結婚式の話とはずれますが、彼はわたしの33の誕生日にホテルのレストランで
「結婚しようか。」
とお言葉だけもらいました。
そう婚約指輪はその時はありませんでした。
けど、彼の意見が
「みなみの趣味がわからないし、センスの悪いものをあげてもつけてもらえなくちゃしょうがないでしょ。」
この言葉も、彼をもっと好きになるポイントでした。
そして婚約指輪と、結婚指輪を一緒につけられるタイプのショーメに決めて。
そのブランドを探してくれたのは、彼でした。
彼のリサーチ力に頼りっきりの結婚指輪選び。
強力的な彼を選んでよかったと思えることも結婚にむけての行動としてはぐっとくるものでした。
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